全艦艇總艦籍簿の注意事項
零.本表は、西暦二〇〇〇年二月五日以降同年五月二三日〇時二三分迄の間に「てるぴっつの部屋」内昼戦艦橋当直者間で、
その後は、同年五月二三日〇時三七分より一一月一六日〇二時三〇分迄の間皇国水軍隆山鎮守府建設隊仮設会議室で提示・検討された記録に基づく集計結果である。
壱.計上に際して、表計算ソフト「エクセル」を使用し、「艦種」「国籍」「史実・仮想の別」「艦名(含む艦型及び旧名)」「造船官又は企画官名」「提案日」の別で記録した。
弐.製造数不明の艦艇・航空機・陸戦兵器等は原則「一」として計上した。
参.同一艦に複数キャラクター、又は其の逆が生じても計上した。
四.但し、本表は編集者=七崎正一郎の知識不備及び見落としによる欠落、過誤があり得る。
伍.本表の文責は、全て編集者たる小官=七崎正一郎に帰する。
陸.なお、表中灰色の背景は、企画初期段階の艦艇を示す。
なお、ここに記録された全艦艇は一旦抹消されており、現在有効な艦艇は、「隆山鎮守府第参会議室(旧「艦艇復活・新規受付窓口」)」に投稿された艦に限られます。
こちらでは、U−2K製図部長・兼・現図場(*1)長が作成した艦影画像を閲覧できます。
*1:現図場=「実物大の」設計図を引く為の施設。史実の「大和」級でも作成された。