【フランス艦隊戦力整備計画】
 

<クールベ>級 30.5センチ砲連装6基 2万2千トン
   <クールベ> ※自由フランス軍所属
   <ジャン・バール> → <オセアン>に改名
   <パリ> ※自由フランス軍所属
   <フランス> 1922年座礁により沈没

<プロヴァンス>級 34センチ砲連装5基 2万3千トン
   <プロヴァンス> ※1940年、アルジェリア、オラン湾にて擱座
   <ブルターニュ> ※1940年、アルジェリア、オラン湾にて沈没
   <ロレーヌ> ※自由フランス軍所属

<ノルマンディ>級 34センチ砲4連装3基 3万4千トン
   <ノルマンディ>
   <ラングドック> ※1940年、アルジェリア、オラン湾にて沈没
   <フランドル>
   <ガスコーニュ> ※1940年、アルジェリア、オラン湾にて沈没
   <ベアルン> ※空母として完成 自由フランス軍所属

<リヨン>級 34センチ砲4連装4基 3万5千トン
   <リヨン>
   <リール>
   <デュケーヌ>
   <ツールヴィレ>

<ダンケルク>級 33センチ砲4連装2基 2万6千トン
   <ダンケルク> ※1940年、アルジェリア、オラン湾にて擱座
   <ストラスブール>

<リシュリュー>級 38センチ砲4連装2基 3万5千トン
   <リシュリュー> ※自由フランス軍所属
   <ルミラ“ジャン・バール”>
   <クレマンソー>